yama!
yama!
yama yama!!
やま!やーま!
おはよう
にゃおう
おはよう
にゃおう
おっはよう
にゃーおう
にゃーんて 言って くりかえし
やまこという猫に
「おはよう」をおしえる
朝の5時・・・・・
君との一日が始まった
yama!
yama yama!!
やま!やーま!
おはよう
にゃおう
おはよう
にゃおう
おっはよう
にゃーおう
にゃーんて 言って くりかえし
やまこという猫に
「おはよう」をおしえる
朝の5時・・・・・
君との一日が始まった
生きるって
存在すること・・・・
生きるって
神様から時間をもらったということ・・・・
生きるって
悲しむっていうこと・・・・
生きるって
笑っちゃえ!って言うこと・・・
生きるって
空しいって感じること・・・
生きるって
涙がつきるまで泣くこと・・・・
生きるって
戦いがあるっていうこと・・・・
生きるって
恵みがあふれているっていうこと・・・・
生きるって
感謝ができること・・・・
生きている限り
最後まで祈ることだけは残してもらえるんだ・・・・
生きるって
祈れること
存在すること・・・・
生きるって
神様から時間をもらったということ・・・・
生きるって
悲しむっていうこと・・・・
生きるって
笑っちゃえ!って言うこと・・・
生きるって
空しいって感じること・・・
生きるって
涙がつきるまで泣くこと・・・・
生きるって
戦いがあるっていうこと・・・・
生きるって
恵みがあふれているっていうこと・・・・
生きるって
感謝ができること・・・・
生きている限り
最後まで祈ることだけは残してもらえるんだ・・・・
生きるって
祈れること
空を見つめているのだろうか
空に見透かされているのではないかなあ
風は頬を
撫でていくのだろうか
わたしをさらっていくのだろうか
で、なければ・・・
通り過ぎてしまっているだけなのじゃないかな
夕暮れまじかの
ばら色の空が 沈んでいく
空に見透かされているのではないかなあ
風は頬を
撫でていくのだろうか
わたしをさらっていくのだろうか
で、なければ・・・
通り過ぎてしまっているだけなのじゃないかな
夕暮れまじかの
ばら色の空が 沈んでいく
- 2009-06-24 :
- 詩
ドライ ・ ドライだね
ああ
たすけてくれー
あつくて
あつくて
まるで あの太陽の
コロナに
焼きつくされそうだ
ああたすけてー
あついのは苦手なの
汗だくなのに
干からびる
ドライマウスとうらいだ
ドライアイと そして それ!!
ドライアイスだ!!
ああ〜 ちがうよ〜
アイスノンだあ! アイス飲んだあ!
氷枕だよ!!
たすけてくれー
あつくて
あつくて
まるで あの太陽の
コロナに
焼きつくされそうだ
ああたすけてー
あついのは苦手なの
汗だくなのに
干からびる
ドライマウスとうらいだ
ドライアイと そして それ!!
ドライアイスだ!!
ああ〜 ちがうよ〜
アイスノンだあ! アイス飲んだあ!
氷枕だよ!!
- 2009-06-24 :
- 詩
お留守番 ありがとう
ああ今日もまた
なぜか軍手が片方落ちている
ああ昨日も靴下が片方落ちていた
ああそのまえも・・・・ああそのまえも、
行ってくるわね
いい子しててねって
お留守番を頼んだの
黒猫ちゃんは
口にくわええて
家中走っていたのでしょうね
楽しい
お留守番だろうなあ
狩りの練習 ごくろうさん
お留守番 ありがとう
なぜか軍手が片方落ちている
ああ昨日も靴下が片方落ちていた
ああそのまえも・・・・ああそのまえも、
行ってくるわね
いい子しててねって
お留守番を頼んだの
黒猫ちゃんは
口にくわええて
家中走っていたのでしょうね
楽しい
お留守番だろうなあ
狩りの練習 ごくろうさん
お留守番 ありがとう
- 2009-06-15 :
- 詩
過労の時のことばうんぬん
へたへた へたへた
くたくた くたくた
はたはた はたはた
ふうふう ふうふう
へたへたへたへたへたへた
くたくたくたくたくたくたくた
はたはたはた
ふうううふうううふうううふううう
ふう ふう ふう ふう
くたくた くたくた
はたはた はたはた
ふうふう ふうふう
へたへたへたへたへたへた
くたくたくたくたくたくたくた
はたはたはた
ふうううふうううふうううふううう
ふう ふう ふう ふう
- 2009-06-15 :
- 詩
ひとかけら の たいほ
この人だったのか
わたしが探していた人
こんなひどい制度作った人
だ〜れって・・・・
そんなニュースだった
理不尽と
不条理の
氷山の一角に目を凝らし耳を開いた
わたしが探していた人
こんなひどい制度作った人
だ〜れって・・・・
そんなニュースだった
理不尽と
不条理の
氷山の一角に目を凝らし耳を開いた
樹樹の枝葉がランダムに
揺れている
空が暗く
もうすぐに
風が
雨を連れてくるようだ
小鳥がやけに
鳴いている
嵐 嵐 って
早く帰ろう・・・・・・・・・って かな
梅雨の
日々って
ランダムだよ
雨の音って
ランダムだよ
揺れている
空が暗く
もうすぐに
風が
雨を連れてくるようだ
小鳥がやけに
鳴いている
嵐 嵐 って
早く帰ろう・・・・・・・・・って かな
梅雨の
日々って
ランダムだよ
雨の音って
ランダムだよ
病気の人は たくさん泣く
でももっとたくさん笑う
病気の人は 怒る
でも時々許してあげようと思う
病気の人は 顔をゆがめる
でもときどき頬笑みを返す
病気の人は 両手を握りしめて歯を食いしばり頑張る
でも時々誰かが握りしめてくれる
病気の人は 弱い
でも心の中はとても強くてあたたかい
病気の人は 傷つきやすい
でもたまには 本当に励ますことができる
病気の人は 仕事ができない
でもそれは仕組みの問題だから・・・いいの
宇宙のチリになるときは皆 お・な・じ
病気の人は
すきとおった眼差しを持って生きている
大切な人生を命懸けで生きているから
そのまなざしは鋭く長けている
病気の人は 天井ばかり見ている
いやそれは違う
いつも空を見上げている
いつも山のあなたを見つめている
でももっとたくさん笑う
病気の人は 怒る
でも時々許してあげようと思う
病気の人は 顔をゆがめる
でもときどき頬笑みを返す
病気の人は 両手を握りしめて歯を食いしばり頑張る
でも時々誰かが握りしめてくれる
病気の人は 弱い
でも心の中はとても強くてあたたかい
病気の人は 傷つきやすい
でもたまには 本当に励ますことができる
病気の人は 仕事ができない
でもそれは仕組みの問題だから・・・いいの
宇宙のチリになるときは皆 お・な・じ
病気の人は
すきとおった眼差しを持って生きている
大切な人生を命懸けで生きているから
そのまなざしは鋭く長けている
病気の人は 天井ばかり見ている
いやそれは違う
いつも空を見上げている
いつも山のあなたを見つめている
頬をなでる風が好きだよ
帽子も飛ばす風が好きだよ
香りを運ぶ風が好きだよ
木々を揺らす風が好きだね
桜の花びらを桜吹雪に変えてしまう風よ
切ないよ
風に舞う花びらの下で踊ったよ しかし
ひとひらの花びらもこの手で受け取ることはできなかった
帽子も飛ばす風が好きだよ
香りを運ぶ風が好きだよ
木々を揺らす風が好きだね
桜の花びらを桜吹雪に変えてしまう風よ
切ないよ
風に舞う花びらの下で踊ったよ しかし
ひとひらの花びらもこの手で受け取ることはできなかった













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