あなたには悲しみがありますか
あなたには赦せない事がありますか
あなたには自分の姿がみえますか
わたしは人の姿ばかり見る人です
わたしには憤りがあります
わたしには悲しみがあります
あなたは誰でも赦せますか
わたしは寂しい人にならないで
わたしの心の中に
わたしの喫茶店を
開店します
わたしは赦しましたというなまえの喫茶店です
きてください
ふらっと来てください
最高の玉露をお入れいたします
がいあんさん、おはよう。
とってもすてきな詩ですね。
私もお邪魔しますね。
いっぱいお話しましょうよ。
まほさん、ありがとうございます。いつでもきてください・・・ふらっと。
くつろいで!
悲しみも
憤りも
タバコの煙のように
消えてしまう
喫茶店
最高の玉露を
入れていただきました
ホット一息できる
心の中の喫茶店
喫茶店の
お店の名前は
・・がいあんとびあん」
・・晴らしい詩ですね
素晴らしい・・が
晴らしい・・になってしまいました・・ご免ね。
でんさん
ありがとうございます。
わたしの心の中がいつもきれいであってほしい・・・です。
がいあんさん、足が疲れたので、
一服しに来ました。
車椅子で歩かないので浮腫みます。
おいしい玉露をお願いしますね。
がいあんさんはお身体、大丈夫ですか?
またお邪魔しますね。
ごちそうさま。
足がむくむとつらいですか、いたいですか、だるいですか・・・
わたしはまた別の病気で、むくんだり、筋肉痛があったり、だるくなったりです。長い間座っていると、立つときに痛くてふらつくので、電車の中で、杖が必要になってきているのですが、杖を持つ手が痛くなるので・・・いろいろ悩みがあります。
それでは、おやすみなさい。良い夢見ましょう!
お茶をどうぞ・・この詩はすばらしいですね・・心に響く詩・・としてご紹介したいと思います・・よろしくお願いします。
わたしは、詩を書き始めてまだ一年くらいですので、どれがいいのか、余り分かりません。でんさんのブログで紹介してくださるのですね、感謝です。ありがとうございます。
お茶をどうぞ いのうえ つとむ
そっと椅子を出されて
進められるままに
木の椅子に
ゆっくり座った
透明な窓ガラスに
梅雨晴れの青い空が
白い雲を
ゆっくり流している
娼婦が偽りの心を隠して
煙草をくわえて
薄紫の煙を
ゆっくりふかしている
(そんな想いが心によぎり)
憂鬱な気持を煙のように
窓の外へ飛ばしたみたい
貴女の胸の中で
ゆっくりお茶を飲みながら
(2007・6・17)
(この詩は・がいあん とぴあん・さんに贈る)
素晴らしい詩をご紹介させていただきました・・拙い詩ですが作りましたので・・どうぞ。